(Neo)vimのタブはワークスペース
第9回 Neovimのすゝめ – タブを管理する │ wonwon eater https://wonwon-eater.com/nvim-tab/
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#AI
自作エディタを作り始めた
ここ2ヶ月くらい、自分用のターミナルで動くエディタを自作していた。私は普段Neovimを使用しているが、コーディングをAIを経由して行うようになってから、エディタの使い方が根本的に変わった。コードを直接編集することがかなり減った一方で、コーディングエージェントの台頭以前には頻度が少なかった、同プロジェクト内での並行開発などの操作をするようになった。この編集作業の変化において、Neovimに大きな不
重厚な初期設計に夢を見た
Opus4.5以降くらいから、だいぶコーディングエージェントに丸投げできる領域が増えた。逐一面倒を見なくとも、事前に設計が固まっていれば、ある程度のクオリティのものを作ってくれる。また、開発中にFableも使えるようになり、より一層自動化された開発を夢見ることができてしまうようになった。今回のエディタ開発では、AI時代であれば、重厚な設計を元にAIという下請けにコーディングを任せて放置しておけばあ
理由
前まではCosense (旧Scrapbox)の非公開プロジェクトに雑多なメモをたくさん残して、公開したいものだけ公開プロジェクトに移したりしていたが、二重管理になる記事が増えたり、公開するのが億劫になってしまっていた
比較的体裁を整えた記事はZenn https://zenn.dev/kbwok に書いたりしていたが、最近はZenn自体が読みたい環境ではなくなってしまった。自分が読もうと思わないプラットフォームでは何も書く気にならない
最近は自分の情報のインプット、アウトプットの仕方が変わってきた
個人ブログを作ろうとは今まで何度もしてきたし実際作ってきたけど、個人ブログは個人ブログで不満があってすぐCosenseに戻っていった。個人ブログを色々設定したりコードを書けば不満点は解消できたが、Cosenseに出戻りするかもしれないのに個人ブログにそこまでの労力をかける気にならなかった。しかし、AIの性能が自分の中の及第点を超えたことで労力をかけずにそこそこ満足する個人ブログを作れるようになった
#NeoVim #coc.nvim
npmに未公開の自作extensionを使えるようにする
自作extensionの作成
fannheyward/create-coc-extension: Create a coc extension from command line https://github.com/fannheyward/create-coc-extension
これに従ってextensionを作成